天城流呼吸法整体1

のぶ整体院の天城流呼吸法は、天城流湯治法・杉本錬堂創始者より直々にご指導して頂いた呼吸をしやすくする施術効果の高い手技となります。

 

誰でも、どこでも、かんたんに天城流呼吸法天息法による日々のセルフケアをすることで、呼吸機能を高め、呼吸が自然と深くなだらかに変化し、不安やストレス等々を和らげる効果があります。

 

天息法を継続することで徐々に呼吸筋がやわらかくなりますが、やめてしまうと徐々に元のかたさに戻ってしまうので、日々のセルフケアは続けることがとても大切です。

 

また、一人で続けられないときはご家族一緒に行うとよいでしょう。

 

身体の中に潜む、滞りを解消して、それぞれ骨は骨、筋肉は筋肉、腱は腱を動くようにして、血液の流れ、リンパの流れ、氣の流れ、を良くして各治療や運動、日常の生活で呼吸が楽になるように身体をリセットさせ、体のあらゆる不調を改善させていくあなただけの為にある特別な施術となります。

 

 

病院、リハビリ、整骨院、整体、カイロプラクティック、マッサージ、タイ古式マッサージ、鍼灸、エネルギー療法、温泉療法等々、いろいろな呼吸法を受けてきたけど、今ひとつ呼吸がスッキリ改善されていない症状の方は是非一度、天城流呼吸法をお試し下さい。

 

杉本錬堂師匠と愉快な仲間たち

天城流呼吸法メソッドの誕生秘話

 

杉本錬堂師匠のFBより

 

友人の櫻庭露樹大王のセッションをさせて貰った時にもう少し呼吸を深く出来る施術をしました。

 

その時の大王の喜びと驚き様は衝撃でした。

 

そして、大王が放った一言で天城流の道が更に凄さを増すことになりました。

 

「錬堂先生、この技は凄いじゃないですか」

 

イヤ、そんな…大した事してない

 

「イヤイヤ、これから、呼吸が3倍になる整体で世の中を明るく健康にしましょうよ」

 

その一言で

 

天城流、呼吸マスターのメソッドで
呼吸を三倍にする整体法を確立しました。

 

そのセミナーを全国の指導者に伝えて、皆様には、その施術がどこで受けられるのか明確にしていきたいと思います。

 

そして、呼吸が深くなると指導者は私に対してこんな態度をとるのです。

 

神様みたいな存在ですが、愛嬌があってメチャクチャ尊敬する師匠です。💛

 

この素晴らしい呼吸法を是非たくさんのお客様に広めていきたい。(#^.^#)

 

天城流湯治法 杉本錬堂創始者より天城流呼吸法マスターに認定(2021年11月11日)

天城流呼吸法は効果絶大!

 

あっ、違う!あなたの体で感じる驚きの深~い呼吸!実感してみてください。

 

天城流湯治法 杉本錬堂創始者より天城流呼吸法マスターに認定(2021年11月11日)

 

国分寺の整体【 口コミNo.1 】のぶ整体院ではあなたは今、このようなことでお悩みではありませんか?を改善します。

  • 緊張や不安、ストレスを感じることが多く速く浅い呼吸の方
  • 鼻から吸って、口から吐くちゃんとした呼吸ができていない方
  • 鼻の通りが悪く呼吸がしずらい方
  • コロナ過のマスク生活で深い呼吸ができない方
  • 骨と筋肉が癒着してしまった方
  • 咀嚼不足で小腸や大腸にストレスがある方

 

天息法を毎日続けて呼吸を3倍に!

天息法で鼻呼吸をしやすくする

呼吸法に入る前に、深い呼吸をするための呼吸系の器官の滞りを解消しなければならない。

深い呼吸は口で吐いて鼻で吸うのが基本である。鼻は大きなホコリは鼻毛で防ぎ、小さなホコリや雑菌は鼻腔で防ぎ、鼻で吸った空気は吸った時に副鼻腔から一酸化窒素をだし、混合して肺に入っていく。鼻で吸うと肺に対して柔らかく感じるのはそのためで、口は雑菌やホコリなどを除去する機能が無いので口で吸うと、空気は人体が拒否して吸いにくくしている。

深い呼吸は鼻の通りが良くなければならない。

咀嚼が足りないほとんどの人が、鼻の通りが悪くなっている。それは咀嚼不足によって小腸や大腸のストレスを抱えると、小腸系や大腸系の系統がつまって鼻の通りを悪くするからである。

  1. 額の上部をほぐす
  2. 鼻を左右にひねる
  3. 腕のつけ根をほぐす
  4. 小胸筋をほぐす
  5. 胸骨をほぐす
  6. 後頭部をほぐす

天息法で肺を楽に拡張させる

咀嚼不足で鼻呼吸が完全にできずに、長い間口呼吸になっていると、肺が全体に膨らまず肋骨と肋骨の間が開きにくくなってしまい、硬く萎縮してくる。

肋骨と肋骨の間を押して痛いのは硬く萎縮している。

  1. 鎖骨の下を横にほぐす
  2. 肋骨と肋骨の間をほぐす
  3. 胸骨をほぐす
  4. 肋骨のふちをやわらかくする
  5. 右側頭部をほぐす

天息法で背中に呼吸を入れる

背中は上部、中部、下部に分けられる。

・上部は外側と内側がある。

・中部は真ん中だけ。

・下部は外側と内側がある。

  1. 背中の上部に呼吸を入れる
  2. 肩甲骨のふちを柔らかくして、背中の上部外側が横に広がるようにする
  3. 背中中部を膨らみやすくして、背中中部に呼吸を入れる
  4. 背中の下部に呼吸を入れる
  5. 手の金星丘をほぐす

天息法冊子100冊

のぶ整体院

〒185-0003東京都国分寺市戸倉1-3-2