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カラーセラピー

☆ カラーセラピー ☆

カラーセラピーは、占いではありません!!

このようなお悩みはありませんか?

  • 最近、不安なことが多いよなぁ・・・
  • テンション下がり気味なのよねぇ・・・
  • やる気・元気がでない・・・

あなたの悩みを、で解決してみませんか?

占いって統計学ですから、私も嫌いではないですよ(笑)。
こうした方がいい!!と言われたほうが楽な場合もあります。

でも、カラーセラピーというのは、選んだ色を通じて、自分で自分の心に問いかけ、どうしたいのかを自分自身で決めていくのです。

『あなたの選んだ色は、あなた自身なのです。』という基本の考え方が、カラーセラピーにはあります。誰にも無理強いされず、自分が責任をもって決断し、気づきを得る。そうしてやがては、心に安定をもたらしていくものなのです。

カラーセラピーとは色のもつ力を利用するセラピーです。

色は心のことばです。あなたが無意識に選んだ色には、あなたの心が映し出されています。選んだ色から心身の状態を判断し、心や体に必要な色を手に入れませんか?

  • 今日の気分は・・・!
  • 今日の気分はこの3色のカラー!
  • みんな選ぶ色はマチマチ!
今日の気分はコレ♡

心は必要な色を知っている

カラーセラピーで色を選んだ時、そこにはあなたの心が表れます。何気なく選んだ色にも心身の状態が反映されているのです。

たとえば、あなたの心がつらい状態にあるとき、無意識につらい感情をはき出すことができる色を選びます。逆にあなたの心がしあわせな状態のとき、そのしあわせを増幅させることのできる色を選びます。そのとき、心が心地よい色を選んでいるのです。

心の状態にそって色を選ぶのは右脳のはたらきです。左脳の役割は合理的・目的にそって色を選ぶこと。

昨日は何色の服だったから今日はこの色とか、この色と相性がいいのはこの色とか、それらは左脳の働きです。実生活では左脳による働きが強くなるので、カラーセラピーのときはできるだけ感情に正直な右脳の力に任せるようにしましょう。

人には自己治癒力があり、心は今、自分に必要な色を知っています。
心が欲するままに色を与え、心が欲するままに色を使う。
これがカラーセラピーの原理となります。

ピンク色でしあわせ度UP

統計によると、人はピンク色を見ていると幸せを感じ心があたたかくなるそうです。またピンク色には感情やホルモンのバランスを安定させ、肌を若返らせる力もあります。そのピンク色の力を利用して、大きめのピンク色の紙を用意して見ているだけというカラーセラピーもあります。

必要な色を身に着ける

色は光、つまり電磁波の一種なので身に着けているだけでも心身に影響を与えます。色彩のもつ力をさりげなく身につけてみましょう。
テンションを上げたいときには赤色のもの、落ち着きたいときに青色のもの、頭の働きをアップしたいときは黄色、みんなとわいわい楽しみたいときは橙色など、状況と目的に合わせた色を選びます。

カラーストーンやお守りなどそれ自身が力をもつ物もいいですが、色のついたハンカチや紙切れでもかまいません。肌に直接触れる下着なども効果抜群ですよ。ファッションなど周囲から見えるところに色を取り入れれば、周りの人にも影響を与えます。

あえて違う色を選ぶ

人の好みは偏りがちです。気がつけば同じ色の服ばかり着ているなんてことはありませんか。もの選びで迷ったとき、数回に一回は普段選ばない方の色を選んでみましょう。新しい色は心に良い刺激を与え、心が循環します。心も水と同じで同じ場所に滞っていると濁ってしまいます。

 カラーセラピー

60分コース   9,900円(税込) ⇒  5,980円(税込

※オプションメニューのため各コースと併用にてご利用ください。